気の向くまま

『習い事』

小学校の低学年から習い初め 大人になり老人になっても習っている人がいる。 『おけいこ事』お茶・お花・踊り・琴・三味線、 男なら剣道、柔道、合気道、習字、そろばん、 私の場合は中学時代にすべてリタイヤ。…続きを読む→

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『医師』

腎臓内科の医師と話をしたら 『私は聴診器を使わない!!』 と言われたので『なぜ?』と尋ねたら 『忙しい!!』 ・・・人の命を預る医師の言葉とは思えない。 今でも利用されているのには理由があるからだと思…続きを読む→

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『着物』

外国人労働者が230万人になったとか。 総人口に比べれば少ないが 毎年増えているようだ。 外国人は日本人に比べて体格が大きい。 年々、日本人の大きいサイズの成人対象者のお客様の 着物も需要も増えてきて…続きを読む→

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『立春』

もう春がすぐそこまで来ている。 春には桜、チューリップと花が咲き 温暖化と言われながら寒い立春。 だが、草木達は近づく春を知っている。 春よ来い、暖かい日々。

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『着物の着装』

日本人は平常TVにて時代劇が放映され 着物姿は慣れ親しんでいるはずなのに 自分では着装は出来ない。 来日される外国人旅行者達は このめんどくさい着装物をおもしろがって着る。 『楽しむ』という感度の違い…続きを読む→

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『詩羽(うたは)』

待ちに待った3ケ月。 やっと詩羽の赤の振袖が入荷した。 思った通り赤の色は現物の色の方が良い。 どんなお嬢様がこの振袖を着用されるか? 楽しみ!

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『袴』

試着はまだ続いているが 身長の大きな人、反対に小さな人は 好みの色柄があれば なるべく早く注文下さい。 在庫の無い色も出初めています。

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『名古屋友禅』

20年程前になるだろうか? 鶴舞本店のある同学区内に 名古屋友禅の作家さんがいて 名古屋友禅の宣伝も含め色々と教わった。 その作家は1から10まですべて 1人で作られていた。 通常は分業して作られてい…続きを読む→

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『神』

以前にも書いたが外国人旅行者が 年々増えている理由は 日本人の神様への対応。 多神教の日本にはさまざまな神様がいる。 違う宗派であっても 手も合わせるし、頭も下げる。 昔から日本人はそうやって生きてき…続きを読む→

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『巳(ヘビ)年』

巳(み)年は縁起が良い。 節分を堺にして本来はお札(ふだ)を変える。 今年は巳(ヘビ)年。 巳(ヘビ)がなぜいいか。 長い命、着物でいう長い紐(ひも)は腰紐、伊達締(だてじ)め、 帯などあるが、洋服で…続きを読む→

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『案内状』NO,2

振袖21のDMを8割方郵送した。 残りは2月の初めに送る予定です。 かなり評判よく好評ですので一度試着に 御来店頂くとよろしいかと思います。 今月から来月の初めの期間は 各振袖店舗からDMが届く一番の…続きを読む→

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『選品』

今年は昨年以上に選品には熱心に参加したつもりです。 商品選びもこれまで以上に 細やかなところまでチェックしました。 どの柄を選んで頂いても喜んで頂ける オリジナル性、かっこよさ、キレイを基本に 選品し…続きを読む→

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『看護婦』

病で入院すれば看護婦さんにお世話になる。 2交代制で夜勤も有りとても大変な仕事。 しかし、看護婦さんは患者の精神的な痛みや苦しみに 寄り添い支えになってくれている。

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